ソチ五輪で男子フィギュアシングルで金メダルを取った羽生結弦選手が名前の「ゆづる」にちなんで参拝したことを報じられた神戸にある弓弦羽(ゆづるは)神社。

この弓弦羽(ゆづるは)神社を最寄りの駅から撮影散歩してきました。

弓弦羽(ゆづるは)神社


弓弦羽(ゆづるは)神社への最寄り駅は、阪急神戸線の御影(みかげ)駅。他にも距離は遠くなりますが、JR住吉駅、阪神線御影駅からも行くことができます。ここでは一番近い阪急の御影駅からのアクセスです。


弓弦羽(ゆづるは)神社


阪急神戸線の御影駅、南改札から出て左へ進みます。しばらくすると横断歩道があり、そこを渡ります。


弓弦羽(ゆづるは)神社


住宅街を少し進むと公園の入口が見えてきます。


弓弦羽(ゆづるは)神社

「弓弦羽の杜」と書かれた公園の入り口が左手に見えてきます。ここに入ります。


弓弦羽(ゆづるは)神社


ここは小さな公園で、道なりに進んでいくと奥にサッカーボールの形をした碑が見えてきます。弓弦羽神社への脇から入るルートです。


弓弦羽(ゆづるは)神社


弓弦羽神社のシンボルは、八 咫 烏(やたがらす)。八 咫 烏は、日本サッカーチームのシンボルにもなっていることから、サッカーの碑がここにあるようです。サッカー御守りも社務所で売られています。


弓弦羽(ゆづるは)神社


神社の幟にも八 咫 烏がありました。


弓弦羽(ゆづるは)神社


弓弦羽(ゆづるは)神社への到着。阪急御影駅から徒歩約5分程度です。



弓弦羽神社公式サイト